株価表示ソフトの説明



●株価表示ソフトをインストールを行う場合は、株価表示ソフトkabu.lzh(4.2MB)をダウンロードを行います。次に既に株価データが入力されたkabudata.lzh(1.2MB)をダウンロードします。
kabu.lzhとkabudata.lzhは圧縮されたファイルなので、そのままでは使用できません。解凍するソフトが必要です。解凍ソフトはインターネット上で無料で入手できます。
http://www.forest.impress.co.jp/lib/arc/extract/extracter/このURLにいくつか紹介されています。

次に、
kabu.lzh(4215934バイト)を解凍します。「簡易株価表示セットアップ」というフォルダが出来ます。
kabudata.lzhを解凍します。「株式.mdbファイル」が出来ます。

kabu.lzhを解凍して出来た、「簡易株価表示セットアップ」のフォルダの中にSetup.exeというファイルがあります。見つからないときは、エクスプローラのメニューの表示からオプションを選び、全てのファイルを表示を選びます。

Setup.exeをダブルクリックして下さい。自動的にインストールが始まります。インストール終了後、C:\Program Filesの中に「簡易株価表示」というフォルダが出来ていると思います(既定では)。NECの98の場合は、A:\Program Filesの中です。そのフォルダの中に、株式.mdbファイルを移動して下さい。その後は、「簡易株価表示」フォルダの中の簡易株価表示.exeをダブルクリックするか、スタートからプログラムを選ぶと、簡易株価表示のソフトが登録されているはずです。
日々のデータの追加の方法等は、「簡易株価表示」フォルダの読んで下さい.txtをお読み下さい。




●分割した、setup1.lzh(約1.8M(1842388バイト))、setup2.lzh(約2.4M(2373937バイト))、をダウンロードされた方も、既に株価データが入力されたkabudata.lzhもダウンロードして下さい。lzhは圧縮されたファイルなので、そのままでは使用できません。解凍するソフトが必要です。解凍ソフトはインターネット上で無料で入手できます。
http://www.forest.impress.co.jp/extracter.htmlこのURLにいくつか紹介されています。

次に、
setup1.lzhを解凍すると「セットアップ1」フォルダが出来ます。
setup2.lzhを解凍すると「セットアップ2」フォルダが出来ます。
kabudata.lzhを解凍します。「株式.mdbファイル」が出来ます。

セットアップ2フォルダの中の全てのファイルをコピーしてセットアップ1フォルダの中に入れて下さい。フォルダごと移動しないで下さい。ファイルだけを移動してください。次に、セットアップ1フォルダのSetup.exeを開いて下さい。自動的にインストールが始まります。見つからないときは、エクスプローラのメニューの表示からオプションを選び、全てのファイルを表示を選びます。

インストール終了後、C:\Program Filesの中に「簡易株価表示」というフォルダが出来ていると思います(既定では)。NECの98の場合は、A:\Program Filesの中です。そのフォルダの中に、株式.mdbファイルを移動して下さい。その後は、「簡易株価表示」フォルダの中の簡易株価表示.exeをダブルクリックするか、スタートからプログラムを選ぶと、簡易株価表示のソフトが登録されているはずです。
日々のデータの追加の方法等は、「簡易株価表示」フォルダの読んで下さい.txtをお読み下さい。




●日々のデータは、HP上の19990801.lzhや、19990802.lzhファイルです。これも圧縮していますので、同様に解凍して下さい。解凍すると、19990801.csvというcsvファイルが出来ます。エクセルで開いたり、データベースに取り込んだりしてお使い下さい。

データだけを見たい場合は、簡易株価表示ソフトは必要ありません。データだけをダウンロードして、解凍するだけでOKです。

尚、 本ソフトウェア使用による障害について著作者は一切責任を負いません。全てのコンピュータの環境で動作保証するものではありません。ダウンロードの失敗等も著作者は一切責任を負いません。


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